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    <title>烏有に帰した野原で</title>
    <description>私設ブログ。
此処で起こったことは此処にコメントしてください。お願いします。</description>
    <link>http://uyuugen.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>虚無</title>
      <description>すべてやめよう。&lt;br /&gt;
伝えるのをやめよう。&lt;br /&gt;
言うのをやめよう。&lt;br /&gt;
自分から主張するのをやめよう。&lt;br /&gt;
自分から何も出さないようにしよう。&lt;br /&gt;
そうしたらきっと、否定されない。&lt;br /&gt;
もう、黙っていよう。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>http://uyuugen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%99%9A%E7%84%A1</link> 
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    <item>
      <title>呪詛</title>
      <description>自分への呪詛しか出てこない。&lt;br /&gt;
まあ、常にそんなもんだけど。&lt;br /&gt;
自分という存在があまりにも終わりすぎていて何も見出すことができない。&lt;br /&gt;
そうやって引きずっていたら何も起こらないという気がするけど、そういうことがわかっているけれど、見出せない。&lt;br /&gt;
客観することが怖い。&lt;br /&gt;
自分のやっている行動を肯定できない。&lt;br /&gt;
バカになりたくないと思ってバカになっている自分が見える。&lt;br /&gt;
発展していない。新しい発見などどこにもない。&lt;br /&gt;
それがわかっているのに何もしようとしない。&lt;br /&gt;
どうしようもない。&lt;br /&gt;
すべて終わってしまった？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死ぬことは考えない。&lt;br /&gt;
ただ、何も進んでいない現実が怖い。&lt;br /&gt;
それがストレスの方向へ傾いていたら、オレは病人になれただろうに。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>http://uyuugen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%91%AA%E8%A9%9B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>希望</title>
      <description>わかった。希望なんてはじめからなかったんだ。&lt;br /&gt;
というより、自分が希望を欲していなかった。&lt;br /&gt;
だからうだうだと何もできないでいるんだ。&lt;br /&gt;
漠然としながらも大学進学に希望を見出しているのなら、勉強しようという気にもなるんだろうけど、潜在的にかわからないが、自分にゃどーせ落ちるんじゃないかという疑念がこべりついていてどうにも物を覚えることができない。&lt;br /&gt;
残されている方法としてはＡＯくらいだろうが、考え方が偏ってるし、そもそもそれも深くない。使えない。&lt;br /&gt;
結果として、腐ってる。身も心も芯から。&lt;br /&gt;
何一つ生産的なことをしていない。健全に過ごしていない。不健全にだらだらと過ごしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けないの漫画で泣きそうになった。泣かなかったけれど。&lt;br /&gt;
これまで何人か友人という存在がいたように思えたが、なぎさと藻屑のような関係になったことはついぞなかった。&lt;br /&gt;
共通項を一度だって見つけたことがなかった。信じきれたことがなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情死したいと思う。&lt;br /&gt;
誰でもいいから、情死したい、と。&lt;br /&gt;
実際に実行しなくてもいい。情死できる関係というものに憧れる。&lt;br /&gt;
ダメ人間の思考だな。こんなの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局自分の思考には現実味がなくて、中途半端な願望でしかない。&lt;br /&gt;
全部任せきりになって、自分は何もしない。&lt;br /&gt;
メイドにフェラチオしてもらってる富豪みたいなやつだ。凄く嫌いだが。&lt;br /&gt;
自分がわからないのではなくて、自分がどうしたらいいのかがわからない。&lt;br /&gt;
もう何度も通った通過点。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハムスター速報を見て安価に従う人たちが羨ましい。&lt;br /&gt;
一度だって信頼を寄せたことがないから。&lt;br /&gt;
どうあろうがこいつらに任せる、そんな気持ちに一度だってなったことがない。&lt;br /&gt;
信じられることに疑問を持ってしまう。なんで信じられるの？&lt;br /&gt;
結局何もわかっていない。成長していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ばかばかしい記事を書いているけど他にすることがない。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>http://uyuugen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B8%8C%E6%9C%9B</link> 
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    <item>
      <title>女王様へ</title>
      <description>えーと、まあ、注意してほしいのは、このブログがあまりにも○○であること、ね。うん、もう書きたくないくらいひどい。&lt;br /&gt;
でもまだこれでも粉飾してる気がしてるから困るよね。&lt;br /&gt;
というより、粉飾しなくなったらそれはすでに作家としての素質が備わった状態と考えてもいいと思ってるくらいだから、当たり前だけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あんまり用語がわからないからって検索しないほうがいいと思う、いやな気分になりたくなけりゃ。&lt;br /&gt;
なんか、思いがけずぶっちゃけ過ぎてる気がしなくもないから＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな感じで、陛下、ご覧になってみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：来訪が確認されたらこの記事は削除します。あしからず。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>http://uyuugen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A5%B3%E7%8E%8B%E6%A7%98%E3%81%B8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>疑問疑問</title>
      <description>天から勉強しろという声が聞こえるけど、思ったことを書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説は自由なジャンルであると、勝手ながら思っている。逆に言えば、自由でないなら、何が小説だ？　テンプレート化されたストーリー運びだろうか。嫌悪感を抱かないような当たり障りのない文体だろうか。&lt;br /&gt;
まあ、ヘッポコ物書きとしては、そんなんじゃなかろう、と思ったりするのだけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、否定するだけ否定して、意図を読み取ろうとせずに駄作だ、という判断を下すのはどうかと思う。そうした判断しかできない、という場合もあるだろうけれど。&lt;br /&gt;
面白くない＝つまらない、また、興ざめしたということだろうか。つまらないというのは、端から面白くないわけだから、単純な否定の言葉しか出てこないのも頷ける。だが、興ざめした、ということは、一度興に乗ったわけだから、少なくともそこを褒めることはできる。それが冷めたのであれば、その冷めてしまったポイントが悪いのだ。&lt;br /&gt;
興ざめしたということは、かなり多くのことを糧にできる。というのも、ダメだったポイントがはっきりするからだ。やはり冒頭は練りに練ったほうがいい。読者を乗らせて、好きに展開させたほうが、タメになる気がする。弱点も、利点もわかるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけでま、冒頭がいかに重要なのかが今一度わかったね、というところで、〆&lt;br /&gt;
&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>遅い……あまりにも遅すぎる</title>
      <description>受験勉強なんか、そろそろやりますか&amp;hellip;&amp;hellip;ってもう6月近いっていうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サドの食人国旅行記の思想原理についての応答は集中力ないと死ねるね。もうたぶん読めない。&lt;br /&gt;
てかま、できる限り勉強に時間を割かないと、死ぬ。幸い来週テスト期間だから、夏休みプレとして何かできるかもしれない&amp;hellip;&amp;hellip;けど、誘惑たくさんだからなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道塾のHPを見たけど、浪人ばっか。浪人で早稲田って&amp;hellip;&amp;hellip;という感じ。正直、そりゃいけるだろうよって思うのさ。&lt;br /&gt;
浪人でも早稲田受かる人はすごいっていうのはわかる。だけど、1年勉強に集中できる猶予があるのだから、いけないことはない。頑張ればいける。ある意味では、誰でもいけると思う。けど、オレにはそんな猶予ないから、たぶん道塾のやり方だけでは無理なんだろうな。&lt;br /&gt;
彼らの早稲田への偏愛もちょっといかがなものかと思うしね。まあ、それだけ昂ぶらせることができるから、悪いことではないけど、早稲田早稲田って言ってる限り、それより先にはいけない。ま、行こうと思っていないらしいから別に良いけど。&lt;br /&gt;
小説も書かないと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長編で、ラノベっぽくできたらいいな。&lt;br /&gt;
冒頭が浮かばない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語まとめよう。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
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    <item>
      <title>澁澤ふぃーばー</title>
      <description>「いや、それほど気にしたものでもない。男とか女とかいうことに、それほどこだわることもない。みなも知っているように、秋丸は最初は男だった。それがここに来て女になった。天竺へ近づけば、また男になるかもしれないではないか。そのくらいの奇蹟が起こることを覚悟していなければ、とても天竺なんぞへ足を踏みこめたものではないよ。とにかく秋丸の行けるところまで、つれて行ってやったとしても不都合なことはあるまい。」&lt;br /&gt;
澁澤龍彦『高丘親王航海記』「儒良」より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
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      <title>イトウ現象か。</title>
      <description>なんか久しぶりに見てアクセスが1000近いことを発見。&lt;br /&gt;
イトウ現象か。&lt;br /&gt;
リンクを、バラバラからこっちにしたほうがいいんじゃないかと思った。&lt;br /&gt;
けどバラバラ切られるとチャットが使えなくなるからやっぱりいいや。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラバラはもういぢりたいと思わないから、リンクしてくれるんなら、こっちをまた別にリンクしてほしい。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>http://uyuugen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A6%E7%8F%BE%E8%B1%A1%E3%81%8B%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>人間をサンドバックにしたい</title>
      <description>なんとなく、今日は強暴だった。&lt;br /&gt;
ふと思ったら、クラスメイトのことをジャブしてた。&lt;br /&gt;
ジャブってか、軽いパンチ。&lt;br /&gt;
首も絞めた。あのまま絞めてもよかったかもしれない。&lt;br /&gt;
止める人はいなかったと思うし。&lt;br /&gt;
久しぶりにやってみて、やっぱりしっくりきた。首絞め。パンチも。&lt;br /&gt;
肉が欲しい。肉が欲しい。肉が欲しい。&lt;br /&gt;
自分でない肉が欲しい。&lt;br /&gt;
それこそ性奴隷のような、二次元めいた存在が欲しい。&lt;br /&gt;
というよりそもそも、自分の基盤が二次元にあるんじゃないかと思い始めている。&lt;br /&gt;
父は文字、母はエロゲだろうか。&lt;br /&gt;
よくわからないが、最近はエロゲにしがみついている。&lt;br /&gt;
今日は何を落とそう。&lt;br /&gt;
調教ゲーでいいのがあったら教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カスタム隷奴Ⅲクリアしたっぽい。&lt;br /&gt;
けどカスタム隷奴Fのがたのしかったっぽい。&lt;br /&gt;
消したのを後悔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり自分は信じられないんだ。&lt;br /&gt;
そう思った。&lt;br /&gt;
何も信じられない。&lt;br /&gt;
ネトゲ入れるかな&amp;hellip;&amp;hellip;教会いけるかな&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
この年になって父親と母親探してるとか、笑える。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
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    <item>
      <title>烏有原。</title>
      <description>打ち砕いて、打ち砕いて、打ち砕いて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全部壊して、殺して、砕いて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
瓦礫も粉にして、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肉をすり身にして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
骨を灰にして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
消えて欲しい。見えないように風に乗って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一思いに消えてしまいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理だとわかりながら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなことを思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無理だから思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所詮そんなこと。&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>http://uyuugen.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%83%8F%E6%9C%89%E5%8E%9F%E3%80%82</link> 
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